バセンジー犬をこよなく愛するあけんのブログ。 花&柚&くららの召使いと化し神戸の山奥からガウガウブログを配信中… 2013年末からファラオハウンドのラルゴも仲間入りデス。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
たまに見入る、なんでもコラムサイトで、下記のようなトピックスがあがっていました
私のツボに超はまり
自分の解釈がおかしくてこちらで懺悔
・・・もしトピ主さんが見てたら、トピックお借りしてごめんなさいねー
お許しを…
トピ主さんは、子供有り・主婦の方です。
子供達と中島みゆきさんの「悪女」の歌詞の出だしの解釈に
ついて話し合ったのですが、結論が出ませんでした。
「マリコの部屋へ 電話をかけて
男と遊んでる芝居 続けてきたけれど」
私は、
「電話をかける主人公の隣には恋人がいて、
でも彼の心はもう別の女性に行っている。
だから自分にだって付き合ってくれる男性が
いるのよ、というアピールをする為に
マリコに男性役を演じてもらっている」
という解釈。
子供たちは、
「マリコに恋人がいて幸せそうにしているのが
羨ましくて、私にだって恋人がいるのよと
マリコにアピールしている」
という解釈。
心で、「ふっふっふ、青いな君たちは」と
思いながら、
実際の所、自信がありません。
(20年以上、自分の解釈以外考えた事がなかったです)。
以下省略
と、言うもの
あたしはと言いますとねぇ~この歌を聴いたのは確か中学生か?高校生か?
その時は、いや、それ以来、歌詞の主人公は男には不自由してないわ
と、マリコに自慢するために、わざと男遊びしている私を演じて電話かけまくってるんだ~って(爆)
でも、実際は彼氏なし、彼氏がいるよう周囲に思わせる為、擬似恋愛と思ってた・・・きゃーぁ
気になって改めて悪女の歌詞を見て、真実が(人それぞれの解釈なので
)わからないなりに、
私の解釈は大いに間違っていたと十数年ごしに気づいた私・・・ショックゥ
コラムのレスを見ても、どれもこれもごもっとも
な、お返事
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/200701/2007012300033.htm
あたしはかなり青かったゼィ・・・ 笑ってクレイィ~
TrackbackURL
うちの女王様
そういう意味か、なるほどね~。
あけんちゃん、うちらにかけひきは無理やね~。
そうそう、駆け引きできないまっすぐな女達…と言うことで
これからも、まっすぐにガウガウするように
まっすぐに食い気に走るように
我が子たちの成長を楽しみましょうね
オホホホホホホホホホ